本文へスキップ
もちぷにラボ

この記事にはアフィリエイト広告(PR)を含みます。

入門

おかしの空き袋・ラップ+ティッシュのそくせきスクイーズ

ティッシュを丸めて、おかしの空き袋やラップで包むだけ。5〜10分でできる、いちばん手軽なにぎりごこち。今すぐ何かにぎりたいときに。

おかしの空き袋・ラップ+ティッシュのそくせきスクイーズのイメージイラスト
むずかしさ
1 / 5
時間
作業 5〜10分
おかね
0〜
100円

むずかしさ ★☆☆☆☆

できあがりメーター

見た目
2 / 5
さわりごこち
2 / 5
もどり
2 / 5
長もち
2 / 5

用意するもの

  • おかしの空き袋 または ラップ1まい
  • ティッシュ数まい
  • テープ少し100均

道具: はさみ(あれば)

作り方

  1. 手順 1: 袋をあらって、かわかす

    おかしの袋を使うなら、中をあらって、しっかりかわかします。ラップなら、そのままで OK。

  2. 手順 2: ティッシュを丸める

    ティッシュを数まい、ふんわり丸めます。ぎゅっとかためすぎないのがコツ。

  3. 手順 3: 袋で包んで、おにぎりの形に

    丸めたティッシュを袋やラップで包み、手のひらでおにぎりの形にととのえます。

  4. 手順 4: テープでとめて、できあがり

    包んだ口をテープでとめたら、できあがりです。にぎって手ざわりを確かめます。

どうして「そくせき」なの?

紙スクイーズのなかまで、つめものをティッシュ、皮をおかしの袋やラップにしたものです。材料がぜんぶ家にあるので、思いついたときにすぐ作れます。

さわりごこちは、ふわっとしたにぎりごこちくらい。お店のスクイーズの「ゆっくりもどる」低反発の感じはよわめです。「本格的に作る前のおためし」として楽しめます。

失敗しやすいところ

  • 袋がぬれたまま: 中のティッシュがべちゃっとなる。しっかりかわかす
  • テープがはがれる: 口のところだけでなく、ぐるっと一周とめる

アレンジ

  • おかしの袋の絵がらをそのままいかして、「そのおかしのスクイーズ」にする
  • ラップなら、マーカーで顔をかいた紙を中に入れると、すけて見える

参考にした情報

最終更新: 2026-08-19 ・ もちぷにラボ